Ⅰ号戦車(Pz.Kpfw.I)
I号戦車(いちごうせんしゃ、Panzerkampfwagen I)は、ドイツ国が第一次世界大戦後、初めて量産した戦車である。(ウィキペディアより)多数のバリエーションや派生型を全て含めます。
II号戦車(Pz.Kpfw.II)
II号戦車(にごうせんしゃ、Panzerkampfwagen II)は、ナチス・ドイツで作られた軽戦車である。(ウィキペディアより)多数のバリエーションや派生型を全て含めます。
III号戦車(Pz.Kpfw.III)
III号戦車(さんごうせんしゃ、Panzerkampfwagen III)は、第二次世界大戦のドイツの20トン級中戦車である。(ウィキペディアより)多数のバリエーションや派生型を全て含めます。
IV号戦車(Pz.Kpfw.IV)
IV号戦車(よんごうせんしゃ、Panzerkampfwagen IV、略称:Pz.Kpfw.IV)は、第二次世界大戦中のナチス・ドイツの中戦車である。(ウィキペディアより)多数のバリエーションや派生型を全て含めます。
V号戦車パンター(Sd.Kfz.171)
V号戦車パンター(ごごうせんしゃパンター、Panzerkampfwagen V Panther 制式番号:Sd.Kfz.171)は、第二次世界大戦中のドイツの中戦車である。(ウィキペディアより)多数のバリエーションや派生型を全て含めます。
VI号戦車ティーガー
VI号戦車(ろくごうせんしゃ、独:Panzerkampfwagen VI)は、ドイツが第二次世界大戦時に使用した重戦車である。(ウィキペディアより)ここではティーガーI(Sd.Kfz181)、ティーガーII(Sd.Kfz182)、ポルシェティーガー(VK4501(P))を含みます。
VIII号戦車マウス
VIII号戦車 マウス(Panzerkampfwagen VIII (Sd.Kfz 205) Maus)は、第二次世界大戦中にドイツで試作された超重戦車である。「マウス」はドイツ語でネズミを意味する。(ウィキペディアより)
VK 1602 レオパルト
VK 1602 レオパルト (VK 1602 Leopard)は、第二次世界大戦期のドイツで試作された偵察用軽戦車である。(ウィキペディアより)
ノイバウファールツォイク(Nb.Fz.)
NbFz、Nb.Fz.(Neubaufahrzeug、ノイバウファールツォイク) は、ドイツで開発された多砲塔戦車。「ノイバウ-ファールツォイク」はドイツ語で「新造-車輌」の意。試作車が計5輌製造されたのみに終わった。(ウィキペディアより)
35(t)/38(t)戦車(LT35/38)
LT-35/LT-38(ドイツ軍名称・ 35(t)/38(t)戦車)は第二次世界大戦前の1935年にチェコスロバキアのシュコダ社が開発・製作した軽戦車である。(LT-35ウィキペディアより)(LT-38ウィキペディアより)
オチキスH35/H38/H39(Pz.Kpfw.35H/38H/39H)
オチキス H35(制式名称Char léger modèle 1935 H、軽戦車1935年型-H、Hはオチキス社を示す識別記号)は第二次世界大戦前に開発されたフランスの軽戦車である。(ウィキペディアより)
ライヒトトラクトーア(VK.31)
ライヒトトラクトーア(Leichttraktor. L.Tr.とも)またはVK.31とは、ヴァイマル共和国時代のドイツで設計されたヴァイマル共和国軍及び後のドイツ国防軍の試作戦車4台のコードネームである。グローストラクトーアと供に第一次世界大戦後のドイツで初めての装甲車両であった。(ウィキペディアより)
グローストラクトーア
グローストラクトーア(ドイツ語: Großtraktor)とは、ヴェルサイユ条約の制限の中でドイツのヴァイマル共和国のために作られた試作戦車である。(ウィキペディアより)
