I号自走重歩兵砲

制式名 15cm sIG33 (Sf) auf Panzerkampfwagen I Ausf B(15cm33年型重歩兵砲(自走式)搭載I号戦車B型)は、第二次世界大戦のドイツの自走砲である。(ウィキペディアより)

33B突撃歩兵砲

Sturminfanteriegeschütz 33Bとは、第二次世界大戦中のドイツで開発された突撃砲である。日本語では33式突撃歩兵砲、III号突撃歩兵砲33など複数の表記が存在する。(ウィキペディアより)

VK3001(H) 12.8cm自走砲

第二次世界大戦中のナチス・ドイツで試作された自走砲である。「シュタール・エミール」、「シュトゥーラー・エミール」(ドイツ語:Sturer Emil:しぶといエミール)の愛称でも呼ばれる。(ウィキペディアより)

ヴェスペ(Sd.Kfz.124)

II号戦車の車台に10.5cm leFH 18榴弾砲を搭載したものである。別名として「II号戦車車台上の18/2型軽野戦榴弾砲」がある。(ウィキペディアより)

グリーレ(Sd.Kfz.138/1)

チェコから接収した38(t)戦車の車台に15cm sIG33重歩兵砲を搭載したもの。Grilleは「コオロギ」の意味。(ウィキペディアより)

フンメル(Sd.Kfz.165)

III号戦車・IV号戦車それぞれからパーツを流用して作成されたIII/IV号車台を使用して開発されたもので、主武装として15cm榴弾砲 sFH18 L/30を搭載している。(ウィキペディアより)

10.5cm突撃榴弾砲42

Sturmhaubitze 42, StuH 42)は第二次世界大戦のドイツの突撃砲である。(ウィキペディアより)

III号突撃砲

第二次世界大戦時にドイツ国防軍によって歩兵支援用に生み出された自走砲(自走歩兵砲)の一種である。(ウィキペディアより)

シュトルムティーガー

戦闘で損傷を受けたティーガーI戦車の車台を改修しドイツ海軍用に開発された38cmロケット臼砲を搭載したもので、18輌が生産された。正式名称は38cm突撃(戦車)臼砲ティーガー。(ウィキペディアより)

ブルムベア

ドイツ軍の制式名称はIV号突撃戦車 (Sturmpanzer IV)。歩兵の支援を目的とし、IV号戦車の車台をベースに製造された。(ウィキペディアより)

ホイシュレッケ

ドイツのクルップ・グルゾン社によって開発された試作自走砲および兵装運搬車の名称である。(ウィキペディアより)

Sd Kfz 234

Sd Kfz 234 とは、1943年12月から1945年の間に生産された、ナチス・ドイツの8輪重装甲偵察車系列である。(ウィキペディアより)

パンツァーヴェルファー

ネーベルヴェルファー(多連装ロケット砲)を搭載した半装軌式の装甲自走砲である。オペル製マウルティアをベースとしたもの、その後継車両の重国防軍牽引車をベースとしたものの2種がある。(ウィキペディアより)

カール自走臼砲

第二次世界大戦時にドイツで開発・製造された、60cmもしくは54cmという超大口径の臼砲を搭載する自走砲である。(ウィキペディアより)

21cm K12(E)列車砲

第二次世界大戦中にドイツ国防軍が運用した列車砲である。制式名称は21cm Kanone 12 in Eisenbahnlafetteと呼ばれた。(ウィキペディアより)

38cm ジークフリート K(E)列車砲

第二次世界大戦中にナチス・ドイツで開発された列車砲である。元々はビスマルク級戦艦の主兵装として設計されたものの中から余剰の数門が沿岸防衛任務用にドイツ陸軍に移譲され、それを用いている。(ウィキペディアより)

80cm列車砲

第二次世界大戦でドイツ陸軍が実用化した世界最大の巨大列車砲である。2基(2両)のみ製造され、1両目が“グスタフ”、2両目が“ドーラ”の愛称を持つ。(ウィキペディアより)

シェアボタンのヘッダー